またまた戻ります。今回は遊び半分仕事半分。
あの土地をみにいき、問題なければ現金買い。
ぼろぼろのモービルハウスがあるだけの1/2エーカーの土地。
セプティックという田舎の下水処理システムと近所と共有の井戸の水、電気、プロパンがある。これだけあれば、キャンプでもかなり人間らしく生きられる。
これを安く買うことに成功すれば、後は、2棟カンバスのアフリカサファリで使うようなテントを木の床の上に立てます。その中は薪ストーブ、スティームヒーターもあり快適で、かなりのスペースもあります。
そして、モービルホームの方も今はお金がほかのことにかかるので、ある程度きれいに直し、そのままスタッフの部屋と、テレビ、コンピーューター、暖炉のあるコミュニティールームとして使います。
テントのすぐ近くにトイレ、シャワーとキッチンのアル建物を立てます。
後は外に岩風呂を創ります。
営業開始は今年11月を予定。
それまではドライラン期間。
この間に来たいお客様は激安で6泊ツアーができます。2泊−14泊まで、いろんなオプションでくめますよ。
シャスタの麓でフライフィッシャーキャンプ/ロッジをそのうちやるよ。 I will open a fly fishing guide service lodge, one day... マナブ オガサワラ 1973年生まれ。現在モントレー郡の北の終わりの小さな森の谷Otter Canyonに循環型な日常に食べるものを半自給できる土地を制作中。自由想像業。物事を想像し創ることを手慰みの行為として行っています。 日々のトレーニングとして、線画、アブラ、彫刻(木、石)自然物オブジェなどいろいろ創ります。でもみんないつでも人に見せられるようなものでは無く、いつまでも未完成です。 ここでの生活のこと、野菜のこと、造園、パーマカルチャーの話など何でもしていきます。釣りへの愛が大きくなり過ぎた30代終わりに近い今,北カリフォルニアフライフィッシングの聖地のどこかの土地にベースを持ち、釣りキャンプにするための準備に入ります。その一切合切をここで、中継します。
Welcome to Otter Canyon.
The Otter Canyon Ranchito is home to Jeanine, Manabu, Ushi, Dexter and Pico Ogasawara.
The name was inspired by the kids who came to visit during the spring of 2011. The otters in the near by Moss Landing are just like the kids.
The name was inspired by the kids who came to visit during the spring of 2011. The otters in the near by Moss Landing are just like the kids.
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